加賀銘菓あづま栗きんつば1個

価格:¥150- カードOK 送料別 税込み


■商品コード:isaika:10003398
※賞味期間は、お届けより約1週間です。 【原材料名】 小豆(十勝産)、砂糖、栗、塩、寒天、、ソルビトール、酸化防止剤(VC)、クチナシ色素、漂白剤(亜硫酸塩) 【内容量】 1個 【備 考】加賀銘菓あづまさんの「栗きんつば」は、北海道産小豆を使用した、甘さをおさえた上品な味の自家製つぶあんと、栗の甘みがベストマッチ! 栗を加えた自家製つぶあんを寒天で固め、ひとつひとつ丁寧に衣をつけていきます。 1面ずつ薄い衣をまとわせて… うっすらと衣をまとった 「栗きんつば」の出来上がり 「きんつば」とは… きんつば(金鍔)は、金鍔焼きの略称で、和菓子のひとつ。 四角形に切った餡を、小麦粉を水でこねて薄く伸ばした生地で包み、油を引いた鉄板で両面と側面を焼いたものです。 きんつば(金鍔)の由来 徳川五大将軍綱吉の天和貞享年間(1681〜1688)、京都で、うるち米の粉の皮で赤小豆餡を包み、釜の上で焼いて花模様を付け、色づけにした焼餅が作られました。 これは、「銀鍔」と呼ばれ、庶民に大変喜ばれたということです。 外皮を薄くし、小豆の餡だけを強調したものが人気を集めたもので、「銀よりも金の方が」というわけで、名前が金鍔になり、江戸に渡ってきたのが、1726年頃と言われています。 適度の堅さに溶いた小麦粉を薄く延ばして餡を包み、鉄板の上に置いて焼き、刀の鍔のように楕円形にしたものがきんつばのはじまりです。 文化年間の末頃から浅草に「おかめのきんつば」という店が四角形の金鍔を作り、江戸中の評判になったと言われています。 現在の金鍔の多くは、四角形に切った餡を、あらかじめ溶いておいた小麦粉と白玉粉の液にひたして引き上げ、鉄板に置いて焼くものです。 加賀銘菓あづま


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